◇ 本ページでは、ClassCat Cute® Server Manager IPS Edition 固有のサポート情報を提供しています。 必ず、 サポート情報・問合せのご案内 / 共通情報 も併せてお読みください。 インストール・ディスクについて (IPS Extension v5.1)
RHEL 5.3 対応版からは、IPS 拡張キット(IPS Extension v5.1)として、本体に追加インストールする形式で配布しています。 そのインストール時の組み合わせは以下のようなものです : 【RHEL 5.5 対応】 (New) ClassCat Cute® Server Manager EE v5.0 RC 0x05 (本体) + IPS Extension v5.1 RC 0x05 (拡張キット) 【RHEL 5.4 対応】 ClassCat Cute® Server Manager EE v5.0 RC 0x04 (本体) + IPS Extension v5.1 RC 0x04 (拡張キット) 【CentOS 5.4 対応】 ClassCat Cute® Server Manager EE v5.0 RC 0x04 for CentOS (本体) + IPS Extension v5.1 RC 0x04 (拡張キット) (IPS Extension v5.1 RC 0x04 は、RHEL / CentOS 共通です。) 【RHEL 5.3 対応】 ClassCat Cute® Server Manager EE v5.0 RC 0x03 (本体) + IPS Extension v5.1 RC 0x03 (拡張キット) ※ IPS 拡張キットのインストールは、必ず、ClassCat Cute® Server Manager インストール完了後に行なってください。 ◇ RHEL 5.5 に対応した Cute EE v5.0 RC 0x05 + IPS Extension v5.1 RC 0x05 は、07/12/2010 より配布を開始致します。 インストール・ディスクについて (IPS Edition : RHEL 5.0 〜 5.2 対応)
ClassCat Cute® Server Manager IPS Edition v5 をインストールする環境としては Red Hat Enterprise Linux v5 が必須の環境ですが、更に以下のように、 RHEL 5 の更新に合わせて ClassCat Cute® Server Manager IPS Edition のインストール・ディスクも更新がかかっています : - ClassCat Cute® Server Manager IPS Edition v5.0 RC 0x02 => Red Hat Enterprise Linux 5.2
- ClassCat Cute® Server Manager IPS Edition v5.0 RC 0x01 => Red Hat Enterprise Linux 5.1
- ClassCat Cute® Server Manager IPS Edition v5.0 RC 0x00 => Red Hat Enterprise Linux 5.0
◇ 必ず、対応する組み合わせでインストールを行なってください。 例えば、Cute IPS Edition v5.0 RC 0x02 のインストール・ディスクを利用してインストールする場合には、RHEL 5.2 環境が必須となります。 (主として RPM パッケージの依存関係があるためです。) ◇ 再インストールの際などに、より新しい RC バージョンのインストール・ディスクがご入用のお客様は、 弊社プロダクト・サポートまでシリアル番号とともにお知らせください。 (株)クラスキャット プロダクト・サポート |